DROSY(ドロシー)でマッチしない人の特徴とは?原因と対処法を紹介!

この記事を読んでいるあなたは、

  • DROSY(ドロシー)で思うようにマッチしないけどなんで?
  • DROSY(ドロシー)でマッチしない原因を知りたい
  • DROSY(ドロシー)でマッチできるようになりたい

上記のように考えているかもしれません。

この記事では、そんなあなたに「DROSY(ドロシー)でマッチしない人の特徴や対処法」をお伝えしていきます。

DROSY(ドロシー)でマッチしない人の特徴

DROSY(ドロシー)でマッチしない原因

DROSY(ドロシー)でマッチしない人は以下の特徴に当てはまります。

  • プロフィールで自分のことを公開していない
  • 自分からいいねを送っていない
  • そもそも会員数が少ないからマッチしない

ではマッチしない原因を順番に見ていきます。

プロフィールで自分のことを公開していない

DROSYは面接や審査が一切ないので気軽に利用できます。

フリーメールアドレスが1つあれば利用できるので、敷居の低さは抜群です。

また、DROSYは完全匿名でも問題ありません。

GPSで住所を特定されることもないので、かなり秘匿性の高いサービスです。

ただ、情報をほとんど公開しないと相手から不審に思われます。

例えば名前と顔が判明している人と、名前も顔も分からない人なら前者の方が信頼できると思われるでしょう。

マッチするには信頼性も大切なので、相手に不信感を与えないようにしなければいけません。

どうしても名前や顔を出したくない人は仕方ありませんが、マッチしたいなら情報はある程度公開すべきです。

自分からいいねを送っていない

DROSYには従来のマッチングアプリ同様に、興味のある人に対して「いいね」を送れます。

いいねからマッチする仕組みですが、こちらから積極的に行動することが大切です。

自分から行動することで、相手に自分の存在をアピールできます。

DROSYは女性の利用者が圧倒的に多いサービスなので、自分から男性にアピールしなければライバルに負けてしまいます。

そもそも会員数が少ないからマッチしない

DROSYは2020年10月に運営を開始したマッチングサービスです。

サービス開始から間もないので、そもそも利用している人があまりいません。

そのため、DROSYにこだわり続けるとマッチしづらいです。

もしできるだけ早くマッチしたい方は、DROSY以外のサービスを併用しましょう。

2つ以上のサービスを使うことで管理が大変になりますが、異性の数が増えるのでマッチする可能性も増えます。

手始めにDROSY以外のサービスを1つ開始することから始めると良いでしょう。

DROSY(ドロシー)でマッチしない時の対処法

DROSY(ドロシー)でマッチするコツ

DROSY(ドロシー)でマッチングしないという方は以下の対処法を試してみてください。

  • プロフィールに自画像をセットする
  • 自己紹介文でアピールする
  • 検索条件を緩くする
  • 募集掲示板を利用する

続けて、マッチしない時の対処法を紹介します。

プロフィールに自画像をセットする

DROSYのプロフィールには写真を載せる項目があります。

写真は何を載せても問題ありませんが、相手からの信頼性を勝ち取るには自画像が一番効果的です。

自画像を見ると、相手は「こんな人と出会える」と感じるので、相手の好みに合えばそのままマッチします。

ただ、自画像を登録する時は印象の良い写真を登録しなければいけません。

例えば写真がぼんやりしていたり、暗い表情をしていたりするとマイナスです。

また、過度な加工は印象が悪くなるので避けましょう。

自然体なさわやかさをアピールすれば男性からの印象が良くなります。

自己紹介文でアピールする

DROSYで写真の次に見られるのが自己紹介文です。

自己紹介文でマッチしたいと思われると、マッチするまで時間はかかりません。

逆に自己紹介文がイマイチだと、写真が良くてもマッチしづらいです。

良い印象を与える自己紹介を作るためにも以下のポイントを入れましょう。

  • 一文目に簡単な挨拶と感謝を述べる
  • 趣味や仕事など自分のことを紹介する
  • 出会いたいパパの具体的な内容を書く
  • 最後に締めくくる文章を書く

特に出会いたいパパのイメージを書くことが大切で、何も書いていなければ自分の目的と合わない人と出会う可能性もあります。

具体的なイメージがわかない方は、この機会にどんな異性に出会いたいのか考えておきましょう。

検索条件を緩くする

異性を探す時は検索が便利ですが、検索時にはあまり絞り込みすぎてはいけません。

例えば年収だけでなく、身長や体重など項目を設けるほどに該当者が減ってきます。

また、人気者ほど声をかけられやすいので、ライバルとの戦いにもなります。

このように検索を厳しく絞り込むとマッチしづらくなるので、妥協点を作って相手探しすることも大切です。

募集掲示板を利用する

DROSYには当日に出会いたい人向けに募集掲示板があります。

掲示板に載っている人は、とにかく会いたい人が多いのでマッチしやすいです。

どうしてもマッチしない時には利用してみてください。

DROSY(ドロシー)でマッチしない人におすすめのアプリ

アプリ

DROSY(ドロシー)でマッチしない方は以下のアプリも試してみてください。

  • Love&(ラブアン)
  • ワクワクメール

では順番にそれぞれの特徴を見ていきましょう。

Love&(ラブアン)

Love&では業界初の「動画マッチング」機能が搭載されています。

DROSYなどでは相手のプロフィールから判断しますが、Love&の場合は動画がプロフィールです。

動画になっていることで、実際に会ってみたら雰囲気が違ったというミスマッチを防げます。

また、オンライン顔合わせ機能もあるので、地方に住んでいても問題ありません。

ワクワクメール

ワクワクメールは750万人以上が利用するマッチングサービスです。

パパ活専用のサービスではありませんが、真面目な出会いや大人な出会いに対応しています。

また、ワクワクメールは会うことに積極的な人が多いです。

こちらからどんどん声をかけることで、すぐにマッチするでしょう。

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DROSY(ドロシー)でマッチしない人の原因と対処法まとめ

DROSY(ドロシー)でマッチに成功

DROSY(ドロシー)でマッチしない人の特徴や対処法を紹介してきました。

マッチしない方はプロフィールが大きな原因になっています。

DROSYは本名や写真を登録せずに利用できますが、情報がないと怪しいと思われやすいです。

すべてを公開するのは難しいかもしれませんが、公開できるものは登録しましょう。

あとは自分から積極的にいいねすればマッチしやすいです。